不登校・行き渋り・敏感気質のお子さまの【劇的改善】サポート🪽
親子関係改善カウンセラーMAMIです😋
他にはない『シンプル子育て法』で行き渋り・不登校劇的改善!
どんなお子さまでも生きやすく、意欲的になる方法がある♪

子どもを見守るだけって怖いこと
不登校になると、よく「子どものペースで、見守ってあげてください」
「子どもの力を信じて、待ってあげましょう」言われます。
…そう言われて、こんな風に思ったことはありませんか?
じゃあ、私は何もしないほうがいいの?
黙って見ているしかないの?
この“見守る”という意味は、とても奥が深いもの。
ただ「見守る=何もしないこと」ではないんです。
💡本当の“子どもを見守る”とは?
ただ子どもに何も言わず、距離を取るだけの関わり方では、子どもは絶対に変わっていきません。
本当の意味で子どもを見守るというのは、
「子どもを認めながら、親も関わり方を変えていくこと」
「子どもの力を信じて見守ろう」とよく言われますが、
現実には、家庭の中の親子のやりとり、関わり方が変わらなければ、子どもが一人で変わっていくのは難しいものです。
🌞だからこそ、夏休みが大チャンス!
2学期から子どもがまた元気に登校できるようにするには、
この夏休みの親の関わりがカギになります。
ただ時間が過ぎていくだけの夏ではなく、
親が「どう関わっていくか?」を見つめ直して変えていく絶好のタイミング。
✔ 子どもの安心感の土台を作れる環境
✔ 無意識にコントロールやプレッシャーをかけていないかの言動の見直し
✔ 子どもが自ら動き出せる特別な関わり方を学ぶ
これらを意識して、毎日の関わりを積み重ねていくことで、
確実に子どもは意欲を取り戻していきます。
でも!一般的に良いとされている心理学では改善していかないのです🥹
💡ここで大切なのは、よくある一般的な「心理学的アプローチ」では対応しきれないことがある、という点です。
✨M’sカウンセリングでは、他にはない“特別な線引き”と“自立を促す関わり”を通して、他とは違うアプローチでサポートを行っています。
🌿焦らなくてもいい=何もしないという訳ではない
焦らなくてもいい。
焦っても状況は変わらないので、焦らなくてもいいと思います。
だけど、ただ何となく時間が過ぎるのを待っているだけでは、
すぐに夏休みが終わってしまいます。
子どもも夏休みが終わる頃にまた不安になってしまいます。
「うちの子は大丈夫!」根拠なく信じることも大事ですが、
ただ信じているだけではなく、
ママ自身も関わり方を学び、自分のメンタルを整えていくこと。
それが、夏休みを“改善の時間”に変えていく第一歩になります✨
行き渋り・不登校の子どものほとんどがHSC気質を持っています!
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