HSC改善・ママがHSPではない場合

HSC改善
「HSP改善の3つの法則」を身に付けてラクに生きる!
★HSC・HSP性格改善心理カウンセラーMami★です。
 
 
 
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子どもがHSC・ママがHSPではない場合
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HSPとは?
HSP
HSP敏感・繊細な性格で生きづらくなってしまった方へ   HSPを改善して自分の人生をラクに生きたい人のための「HSP改善の3つの法則」が身につけられるカウンセリングを行っています。         はじめまして。...

HSPとは、敏感で繊細、よく気が付く人のことをいいます。

 

子どもがHSCで、

ママもHSPである場合と、ママはHSPではない場合があります。

 

◆◇ママがHSPではない場合◇◆

☑ 子どもが学校になじめるか、そんなには心配はしない

☑ 子どもが風邪を引いたり、気持ち悪いと言ってきても過剰に不安にはならない

☑ ママ友といても楽しく過ごせ、気疲れすることもあまりない

☑ 子どもが不機嫌にならないようにと気を遣ってしまうことはない

☑ 子どもには寛容で、必要以上に怒ることはない

☑ 自分の子どもはこうあるべき、というルールはあっても、まぁいいかと思える

☑ 自分の意見を、優先しても何も感じない

☑ 子どもが、いい加減でも黙って見守っていられる

 

 
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ママがHSPではない場合の苦悩
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上記のチェックに当てはまりましたでしょうか?
 
多く当てはまったママは、HSPではないと思います。
 
 
その場合、子どものHSC特有の性格が理解しずらくなります。
 
こんな事で傷つくの?
こんな事がなんで、不快なの?
こんな事で不安になることではないよね?
こんな事は心配することではないよね?
 
という思いがフツーにあるので、よかれと思い、
HSCの子どもに、強くなるための
(あれこれ、いろいろな)言葉かけをしていきます。
 

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HSPではないママが変わっていけるとき

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HSPではないママが、
HSCの子どもは特有の性格であると理解して、そこに気付けること。
そして、これまでの対応(言葉かけなど)を変えていくことが大事です。
 
ママがHSPではない場合、子どものHSC改善には、
ご自身が経験していないことなので、学んでいかないと
HSCのお子さまの対応を間違えてしまい改善してきません。
 
ママがHSPの場合、HSPではない場合の、
どちらもそれぞれに苦悩がありますが、
 
HSCの対応自自体は、同じです。
 
他とは違う、子どもがたくましく変わってくるHSC対応をお伝えしています。
 
改善の方法は、たくさんありますよ!
 
 
はじめての方へ
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