HSC・敏感で繊細の子どもの性格は変わる?

HSC改善
 
「HSP改善の3つの法則」を身に付けてラクに生きる!
★HSC・HSP性格改善心理カウンセラーMami★です。
 
 
———————–
子どもの性格について
———————–
 
理論を知ることより、
 
HSC子どもの性格は、変わるのか、変わらないのか、
 
変わるとしたら、その具体的な方法・対応を知りた~い!かと思います~(*^_^*)
 
 
ブログ内でお伝えできることは、どうしても限られてきてしまいますが、
 
考え方など、たくさんお伝えしていきますね。
 
 
HSC性格改善については、仕組みを知っていた方が
 
結果としてラクに変わっていけますので、簡単にお伝えさせてくださいね。
 
 
——————————————–
HSC・子どもの性格は本当に変わるの?
——————————————–
 
先に結論を言いますと、
 
~ママの対応によってびっくりするほど
        別人級に変わってきます~
 
 
その対応ですが、ただ認めるだけの
良いとされてきた考え方と方法では、
なかなか変わってこないのです。
 
 
ありのままの子どもの個性を(ただ)認めましょう、ばかりの
キレイ事が多い世の中ですが、(これに苦しめられてきたので、
少々キツイ言葉でゴメンナサイ(;^_^A)
 
 
ただ認めるだけでは、落ち着くことはあっても
困った性格が改善してくることはありません。
 
(心配性のお子さまの場合がわかりやすいかと思いますので、
次回お伝えいたします。)
 
 
——————————-
ありのままを認めるだけでは
HSC子どもが変わってこない訳
——————————–
 
子どもを「認める」が、子どもを「褒める」に変換されている場合が多くあったり、
ママが、知らず知らずのうちに過保護、過干渉、子ども上位の対応になっていたり、
 
子どもを自立させていくためのが対応が出来ていないから、なのです。
 
しっかり認めた後に、子どもを自立させていく対応
同時にしていかなければ、子どもの困った性格が変わっていくことはないのです。
 
 
HSCの子どもの必要以上のこだわりや敏感な性格が改善され、
学校でも生きやすく、なるためには
 
 
認めながらも、性格が改善してくる対応をしていくと
子どもが変わってきます。
 
ママの対応を毎日、変えて積み重ねていくのですね。
 
 
———————————-
HSC・生きやすくなる法則
———————————-
 
HSC子どもの性格・不登校になる子どもの性格チェックはこちら→
 
 
HSCの性格のを持つ子どもは、
ママにとっても子どもにとっても
そのままでは生きづらくなってしまうことがあります。
 
HSP(敏感で繊細な大人の方)も同じですね。
 
 
この個性を認めながらも、考え方や対応を変えていくことで
 
生きやすくなる法則がありますよ♪